崖ヲ飛ンデ命ヲ駆ケテ


プロスキーヤー
佐々木大輔のウェブサイト

deuterのこんなものを
選んでみては!

ドイタ―と呼びます

どうでもよいことはこちら

sasakidaisuke channel

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佐々木大輔の背中を守り、
山から町への移動を手助けしてくれる最強ツール
「deuter(ドイタ―)」
ドイツ生まれの登山用バックパックから
なんと

110年以上!!!

もの時間を経て進化し、

自転車、トレッキングからバックカントリー、ビジネスシーンまでをサポートするすぐれもの。

あまりの種類の多さに頭を悩ませる方が続出(笑)

deuterへヴィユーザーであり契約スキーヤーの佐々木大輔
の独断と偏見で

こんなシーンに使えるバッグパックを選出。
ぜひご参考に。

そして
お店に足を運んで試着してみてください。
きっとその素晴らしさに
胸高鳴るでしょう。

選び方ですが

女性にいやらしい佐々木大輔のチョイス。





Trans Alpine 25

Trans Alpine30

一夏ハイキングからバイクまでつかってみましたが
これほど多様な使い勝手を誇り
かつ
軽量はもちろん頑丈なバッグはなかなかないですね。

ちょっと難点としては、
ウェストのベルトが物足りないかも。


なんでスキーをしっかりとりつけたり重いものを常に運びたい、っていうかたは、
不安になるかもしれない。

街からアウトドアまで、どこにでも持っていきたい良さがあります。

ハイ次。




ドイタ―では、
モデルにより同じ名前のバッグの最後に

「SL」

という表記があり、
これは背の高くない方、特に女性に背負いやすいようにと開発されているモデル。
名前が一緒なものは機能は一緒で、背丈が違うものです。

そのなかの
スノーシーンに最適な
FREERIDER 22SL

スキーを横にも縦にもつけられるすぐれもの。
私はいつも縦(背面)に、スキーを一対に重ねて、
一度の作業で背負えるのが好きなので、
この手のタイプが重宝するんですよ。
似たもので
エスツェットがあります。
こちらは大きなサイズで30L。

このFREERIDERもやはり軽量で、あまり重たいものを背中にまといたくない方に最適。
お勧めです。


へい次。



TourLite20

これはね〜
お勧めなんですが
唯一
サイドにドリンクホルダー的なものがない。

これが慣れない方にはいやがられるかもなあ。
う〜ん。


(訂正:画像ではわかりにくいのですが、実は左右にメッシュポケット搭載ですよ奥さん!ごめん間違ってた俺!)

だが
このサイズで多機能なバッグ。
やはり20Lくらいのものが、

「とりあえず着替えなんかの荷物は入れたいけど、あんまり重たいのはちょっと。」

という方には最適。

これがたとえば
日帰りのバックカントリーなんかだと
かなり小さいサイズになる。

バックカントリーなどでバッグは常に
「大は小を兼ねる」
ということを考えていただきたいです。


なので、スキー場などでお弁当や小物など普段必要なものを持つ場合は、
このくらい(20Lくらい)がお勧め。

んで次。




ACT TRAIL20SL

こちらドリンクホルダーがないのですが。

こういったもので対応するんですね。

対応ストリーマー(別売)


D32859-000 ストリーマー3.0?

バックパックの中に入れチューブで水を摂取するためのチューブ式水筒です。
¥4,200(税込¥4,410)
容量:3? 重量:150g
サイズ:H44×W21cm
素材:シリコン、ポリエチレン


お洒落さん。

まずはとりあえずこのくらいサイズが
いろいろな用途に乙かいただけるかと。



そんで、
ちょっとおあにいさんからお声があったのですが

「とにかくひとつの荷物にまとめて、スキーに行きたいんや!」



せっかくのスキートリップ、電車でも車でも飛行機でも。
少しでも荷物をまとめて、楽チンに。
電車とかバスだと両手がふさがっていたりするとこれまた大変。


わかります、その声。

佐々木大輔は実践しております。

このくらいのサイズで。



Guide45+


このくらいのサイズですと、
バックの中へ
ブーツ・ウェアー・インナーなどもしっかり収納、
さらにドイタ―ならではのバランスのとれた背負い心地で
肩や体の一部に負担をかけずに
しっかりと背負えます。

どうしても腰ベルトがないタイプのバックや
ショルダーストラップの細いものを使っている方は
カラダに負担がかかってしまうので。
やはり重たいものを背負う状況では、
サポート部分がしっかりしているものをぜ選んで。ね。


Guide45プラス
は、
ドイツの山岳協会会員にも愛用され続ける一品で、
完成度の高さが自慢。

遠い距離の移動や、
バックカントリーのシチュエーションにもしっかりと対応、
信頼のおけるバッグですね。


ちなみに
スキー場でも特に担いで登ったりを考えない、
単純に替えのグローブだとかゴーグル、
その他小物を持って歩きたい、
という方にはこちら
バッグ自体が軽量のシリーズ



Aventure Lite20

元々は
野山を駆け回る
「トレイルランニング」
のために作られているもの。
なので計量が売り。
これを活用しない手はないです。

たくさんの種類があるドイタ―シリーズ。

ぜひあなたのやわ肌にぴったりの一品を。

こちらから一覧がご覧いただけますよ

ね、
量が多すぎてなにがなにやらでしょ(笑)

どれも自信作ばかりですよ〜